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2018年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20180619 三日月と金星とプレセベ星団の接近を撮る 金生山より。
20180423 4月こと座流星群を撮る 揖斐谷にて。
20180222 春の訪れ−芹葉黄蓮 春はそこまで。
20180201 皆既月食 1月31日金生山から雲の隙間を狙って撮る。
20180104 木星と火星の接近を撮る 1月4日未明の金生山から。
20180102 元旦 1月1日、金生山からのご来光。
20180101 謹賀新年 雪原から白馬三山を仰ぐ。





2017年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20171206 冬の訪れ 今年も揖斐谷に冬が来た。
20171125 SONY 24-105/F4G で秋を撮る SONYの新レンズを金生山にてテスト撮影。
20171021 秋深まる 揖斐谷にて。
20171028 ソフトピアジャパン・センタービルに星巡る 大垣市街で都市星景を撮る。
20171018 オリオン座流星群 県境稜線に流れる。
20171015 ミドリヒョウモン 20171009揖斐谷にて。
20171011 三つ星 20170929揖斐谷にて。
20171004 中秋の名月 中秋の名月、金華山の上に昇る。
20171003 花の横顔−三葉風露− 20170930揖斐谷にて。
20170927 久しぶりの星空に心ときめく 20170924・25揖斐谷にて。
20170924 今夜もまた、雲がとれない... 揖斐谷にて。
20170902 晩夏・星景剱岳 20170827北アルプス後立山連峰唐松岳にて。
20170801 揖斐谷の夏1234567 1・・・現の証拠とヤマトシジミ、2・・・夏の流星群、3・・・季節は巡り、星は周る、4・・・夏の大三角、5・・・岩煙草、6・・・揖斐谷からペルセウス座流星群を撮る、7・・・超広角ズームレンズて揖斐谷の星空を撮る。 
20170429 αで星空を撮るVer.20170428 Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAで夏の銀河を撮る。
20170419 Firin20mmで星景写真を撮る 悲しいほどお天気。揖斐谷にて。
20170405〜 春の訪れ01020304050607080910
揖斐谷にて。
20170128 冬の銀河を見送る 揖斐谷にて。
20170124 雪の東横山発電所 揖斐谷にて。
20170101 謹賀新年 金生山から初日の出




2016年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20161225 α7RMUで星空を撮る。 揖斐谷にて。
20161118 アルデバラン食を撮る 揖斐谷にて。
20161106 おうし座流星群を撮る 揖斐谷にて。
20161030 銀河降り注ぐ 長野県白馬村。
20161024 夏の星座を見送る 揖斐谷にて。
20161009 星空を忘れるところだった 梅雨のような9月が過ぎて、ようやく星空が戻ってきた。
20160819 北アルプス−銀河の稜線− 近日中に画像追加予定。
20160725 梅雨空の合間に夏の銀河を撮る 7月9日撮影、揖斐谷にて。
20160709〜 現の証拠下野草毛氈苔 揖斐谷。
20160621〜 梅雨空に彩りを添えて駒繋ぎ、現の証拠溝酸漿 紫式部、ほか。梅雨の揖斐谷にて。
20160506 D500で星空を撮る 新規導入のD500をテストする。
20160323〜 春の訪れ12345678 揖斐谷と美濃の春。
20160214 梅の香ただよう 春の陽光を受けて。
20160208 沈む冬の星座 凍りつく揖斐谷の夜。
20160201 しぶんぎ座流星群 20160105揖斐谷にて撮影。
20160101 謹賀新年 20150924撮影。日昇る−後立山連峰唐松岳−




2015年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20151228〜 オリオン座流星群の夜おうし座流星群の夜ふたご座流星群 星空にあまり恵まれなかった2015年秋冬。
20151210〜 2015揖斐谷の紅葉あれこれ1
23
45678
2015揖斐谷の紅葉あれこれを紹介
20150918 嵐前夜 北アルプスにて。
20150812 ペルセウス座流星群の夜 星空に美しい流星1つ。
20150727 みずがめ座δ流星群の夜 流星1つ、ゆっくりと流れた。
20150724 梅雨明けかな 揖斐谷に夏が来た。
20150710〜 夏の花たち−捩花−、梅雨未だ明けず 揖斐谷ほか。
20150630 梅雨の晴れ間の銀河 雨に塵が流されて、信じられないほどの星空が現れた。
20150628 柚香菊溝酸漿 梅雨の揖斐谷にて。
20150514〜 トチノキの花咲く谷桔梗花日和花を撮りに山へ車葉草羅生門葛馬の足形双葉葵 揖斐谷、他にて。
20150512 月の出の前に 街明かりの彼方に夏の銀河を撮る。
20150418 花咲く川辺 川辺に風がそよぐ。
20150413、0419、0422、0427、0428、0512 わずかな晴れ間に星を撮る薄雲の彼方につかの間の・・・4月こと座流星群の夜流星ふたたび 雨また雨の今年の4月。雨の合間の晴れに星空を撮る。
20150408〜0412 桜の国道春 恋の吊り橋青空の桜桜の向こうで桜咲く山峡桜道のコミュニティバス 揖斐谷、桜の風景。
20150330〜0406、0425、0430 菊咲一華、山延胡索12深山方喰12猩々袴二輪草二輪草咲く今年もまた出会えた 揖斐谷に春がやって来た。
20150326、28、29 薄雲の向こうに今年初めて、夏の銀河12 冬の嵐が去った揖斐谷から星を撮る。夏の銀河も。
20150325 みんないっしょに一人静 金生山明星輪寺の春。
20150320、21、23 北天の星空冬の星座を見送る、〃( 湿度100%の揖斐谷の夜。雲に覆われる前に見送る冬の星座。
20150318 花の横顔 芹葉黄蓮。
20150315 沈みゆく冬の星座 この時期にしては比較的澄んだ星空が広がった。
20150310〜 ふたたびの冬名残雪の朝 この冬の雪もこれで見納めかな。
20150308 蓮華草、開く 夕陽を浴びた1輪。
20150305 雪解けの季節、天狗山 よく見ると稜線の雪庇はまだ張り出したまま。
20150304 たかが雑草と言うなかれ 雪に閉ざされる山奥にも春がやってきた。
20150303 種漬花 揖斐谷にも少しずつ春の足音。
20150228 名残雪というには あまりに激しい雪に驚く。
20150227 かに座の宝石箱 散開星団M44(プレセベ星団)を揖斐谷から撮る。
20150225 繁縷 揖斐谷に春の足音
20150224 白梅、咲く 大垣市、春の訪れ。
20150221 横たわる冬の銀河 去りゆく冬の銀河を揖斐谷から撮る。
20150217 銀河を撮る 冬の晴れ間に揖斐谷から銀河を撮る。今度こそラブジョイ彗星とお別れ。未練はもうない、なんて、、、嘘(^_^;)。
20150210〜 冬、ふたたび、−2 春が近いと勝手に決めつけていたら、とんでもないことに。
20150206 立春−寒葵− 林床に咲く。
20150131 冬霧の発電所 揖斐谷、冬の夜。
20150126 ラブジョイ彗星 昨年末から追ってきたラブジョイ彗星ともこれでお別れ。
20150117 初虚空蔵の柴燈護摩 金生山明星輪寺。
20150102 初詣 雪の元旦、初詣の風景。




2014年
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20141228 ラヴジョイ彗星 揖斐谷から2014年最後の星景を撮る。
20141221〜 常念岳 安曇野から雪の常念岳。
20141205〜 山に三度目の雪がきた雪が里まで下りてきた雪、降り続く 今年も揖斐谷に雪の季節がやってきた。
20141205 月照 三重塔 11月、横蔵寺紅葉ライトアップの灯りが消えた後の静寂を撮る。
20141204 晩秋の風景 樹間から見たイビデン東横山発電所
20141203 秋の風景−東横山発電所− 秋の風景、揖斐谷。
20141201 落葉 揖斐谷に冬の訪れの予感。
20141120 揖斐谷に火球流れる 揖斐川を横切る星たちも掲載。
20141117 揖斐谷の秋 秋の風景。
20141102 アンドロメダ銀河を撮る 揖斐谷から撮影。
20141010 皆既月食 金生山から皆既月食の一部始終を撮影。
20140918 夏の名残を撮る 町明かりと薄雲を避けて、月の出の前のわずかな時間に夏の銀河を撮る。
20140913 月齢19の月、昇る 揖斐谷というか、自宅前から。
20140831 岐阜大学医学部附属病院からの夕景 手術後の安静中は、見たくとも見られなかった風景。
20140605 大垣市役所にて姫螢写真パネル展示中 1階ロビーにて。
20140522 レンゲ畑 初夏の日差しを浴びて。
20140508、0518 みずがめ座η流星群の夜月齢18.4の月 揖斐谷から。
20140424〜 4月こと座流星群夏の銀河 揖斐谷から。
20140422〜 雨に濡れる−上溝桜一人静 ウワミズザクラ(揖斐谷)、一人静(美濃)。
20140327〜 北岳に星輝く残照の常念岳 暴風雪の翌日、澄んだ空が広がった。
20140319〜 冬の忘れ物 1234 掲載の機会を逃した写真たち。
20140309 季節外れの雪の朝 揖斐谷。
20140302 金生山姫螢2014 第1次(仮)案内をUPしました。
20140224 春近い南宮山を歩く アイゼンが必要なほど凍った道を歩いて、陽だまりの展望台へ。
20140201〜 星降り注ぐ 揖斐谷にて。
20140107〜 星降る夜オリオン大星雲M42月夜の村冬の銀河 揖斐谷にて。
20140106 雪国のオリオン 大雪のあと、星空が広がる。




2013年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20131224 静謐の樹林未だ夜は明けず 安曇野にて。
20131213 。。。。。雪。。。。。 ふたご座流星群の夜。
20131125〜 アイソン彗星ラブジョイ彗星12 夜明けの空にアイソン彗星を捉える。ラブジョイ彗星は夜明け前の東の空に輝く。
20131122 雨上がりの風景 1行の詩ほども、心を写し出してはくれないもどかしさ。
20131119〜 川面を照らす月の雫川面を照らす月 月の明るさに負けずに光る星を求めて2夜。
20131116〜 色彩の山1陽光に透き通る紅葉 初冠雪の後、冬も遠くないことを知る。
20131112 Somewhere over the rainbow.
20131105 オリオン座のぼる、アンドロメダ銀河、ペルセウス座二重星団 揖斐谷から。
20131010〜 冬の主役の登場山峡のオリオン星屑に埋もれて未明の県境稜線から望む星巡る秋から冬の銀河へ冠山からオリオン座流星群 台風が過ぎ去っても、夏の空気が残る夜と、この秋初めての北山時雨が過ぎた夜に。未明の寒さに凍える。福井県境からの星空とオリオン座流星群。
20131003 渓流に咲く 秋を求めて近くの山へ。
20130930 花あかりの夜 金生山彼岸花を愛でる会。
20130919 中秋の名月 この次は8年後だとか。よかった、晴れて
20130917 台風一過の秋の星空を撮る コンパクトデジタルカメラでカリフォルニア星雲を撮る。
20130912 土星、月、金星、スピカが並ぶ 養老山脈の上に一列に並んだ。一瞬のチャンスに撮影。
20130831 星夜の「ヒャッ ハアー!」 北アルプス後立山連峰唐松岳にて。
20130815 ペルセウス座流星群を撮る 揖斐谷から撮影した1枚。
20130731 山霧の宝石 山を包んだ霧は花たちに宝石を授けた。
20130727 大垣花火 金生山から大垣花火ハイライトの2尺玉を撮る。
20130725 夏の銀河 ポータブル赤道儀を使用して自宅横で撮影。
20130712 男神岩12 岩手県二戸市。
20130504 武田菱現れる 白馬村から五龍岳をのぞむ。




2012年
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20121015〜 星空に近づく冬を知る 白馬山麓栂池高原の夜。
20121006〜 彼岸花の頃1 1・・・障子灯りの彼岸花。
20121005〜 夏の忘れ物2 1・・・樹林の一輪。2・・・僕の家から歩いてすぐ。
20120820 銀河を撮る 秋の気配漂う揖斐谷で撮影。
20120802〜 宇宙空間の飛翔 漆黒の白馬山麓でヘイケボタルを撮る。
20120705 陽光を受けて−柿蘭12−、真夏の気配梅雨明けの山道 間に合ったかな
20120703 梅雨の季節に咲く 不順な天候の中で。
20120701、05 ヒメボタル観察会・二胡コンサート 第2回金生山ヒメボタル観察会の模様。コンサートの動画も。コンサートの動画(フルHD版を追加(7月5日)。
20120521 金環日食 金生山明星輪寺本堂と昇る金環日食。
20120514 「『金生山ヒメボタル」リーフレット』の紹介 A4判3折り、オールカラー。
20120508 大般若経の転読(動画) 金生山明星輪寺春の永代経。削除しました(20130504)。
20120505 スーパームーン 14パーセント大きな月を撮る。
20120412〜 桜咲く堤深夜の桜、発電所の桜12河戸に桜散る 桜の季節を惜しんで。
20120404 春の嵐、そして虹 猛烈な嵐の合間に現れた虹。
20120401 金生山に輝く宵の明星 明星は虚空蔵菩薩の化身。昴の宝冠をいただいた明星が輝いた。
20120331 慈愛の眼差しの中で 石仏に見守られる一人静。
20120325 惑星と三日月の共演 金星と木星の共演に三日月が加わって、にぎやかな夕暮れ。
20120129 オリオン座と皆既月食八ヶ岳高原大橋に昇る月食
皆既月食と冬のダイヤモンド
20111211深夜、皆既月食を山梨県清里から撮る。



2011年
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20111121 雨の石蕗 東京広尾聖心女子大学聖堂にて。
20110909 星空が恋しくて 脈動変光星ミラの極大を星空に見る。
20110831 秋を招く 再び台風目前の、三たびの猛暑の中で。
20110725 盛夏、伊吹山に咲く 台風前の猛暑のある日。涼風を期待したが、山頂もまた暑かった。
20110630 梅雨の晴れ間に銀河を撮る 暑すぎた梅雨の晴れ間の夜。
20110617 シータ&NORA
「姫螢−himebotaru−」
「金生山姫螢2011」におけるライブです。
20110511 大般若波羅蜜多経の転読 金生山明星輪寺、春の永代経供養。削除しました(20130504)。
20110510 星空が恋しくて 自宅横で。
20110503 百花繚乱 近場の山へ5人でハイキング。最近一人歩きが多かったので、ワイワイと楽しい半日だった。やっぱ、山はいいわぁ。
20110501 彩りの新緑 雨の金生山明星輪寺にて。
20110331〜 ようやくの春、桜咲く風景1234567891011 桜咲く風景をいくつか。
20110223 陽光の林床 陽だまりに咲く花に、今年も出会えてよかった。
20110220 暁の飛翔雪の飛翔 安曇野にて。
20110214 御蓋山登拝 第24回山の考古学研究会にて。
20110113 初虚空蔵の火渡り修行 美濃・金生山明星輪寺の初虚空蔵にて。
20110111 金生山 伊吹山の懐に抱かれる。
20110104 紅の山稜−白馬鑓ガ岳と杓子岳− 栂池高原スキー場ゲレンデから撮影。
20110101 雪のご来迎 金生山から謹賀新年。


2010年
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20101207 ある晩秋の夕暮れ 根尾川河畔にて。
20101118〜 黄金色の天蓋紅葉に包まれる本堂秋深まる山上の寺 金生山明星輪寺。
20101106 おうし座流星群(南群)の夜 金生山明星輪寺。
20101024 燕岳に紅葉と星空を求めて 北アルプス燕岳。
20100930〜 彼岸花の咲く寺1234 金生山明星輪寺。
20100903、10、12、16 夏の銀河秋の夜空夏の大三角輝く銀河降り注ぐ 秋の気配漂う夜空を見上げる。
20100828〜 黄揚羽と女郎花1 秋の七草と黄揚羽はよく似合う。もうそこまで秋が。
20100824 地蔵盆の夜 揖斐谷にて。
20100823、27 満月近い夕ISSの通過 月齢12の夕月に飛ぶ。ISS・・・岐阜県池田町片山にて。
20100807、11、19、20 3惑星の接近星降り注ぐ星夜の丑夏の大三角と磨崖仏 養老山脈の上に、金星、火星、土星が接近。「星降り注ぐ」・・・栂池高原にて。「星夜の丑」「夏の大三角と磨崖仏」・・・金生山明星輪寺にて。
20100805 盛夏伊吹山 夏の花の盛りに。
20100731 大垣花火 大垣花火の最後を飾る二尺玉を金生山から撮る。
20100624〜0719 梅雨の中休み123、4、梅雨明けの夕 1・・・残雪の白山を望む。2・・・茜雲。3・・・草橘、輝く。4・・・夕焼。
20100623 雨の柳虎の尾 白馬山麓にて。
20100606〜 姫螢1234567 1・・・15分間の光跡。2・・・20分間の輝き。3・・・蛍火の稲荷社。4・・・姫螢流れる愛宕社。5・・・星夜の姫螢。6・・・姫螢輝く山道。7・・・蛍火流れる山道。
20100602 今年4回目の伊吹山へ 不順な天候が嘘のような1日、楽しい山歩きに感謝。
20100526〜 初螢 ポツンと光る螢も凍えそう。
20100523〜 5月の花あれこれ あちこちの山などで出会った花のあれこれ。(招霊木)、2(山芍薬)、3(藤)、4(甘野老)
20100517 銀河のトラス 闇夜に現れた星空、揖斐谷。
20100516 蛍葛 蛍が舞う日まであとわずか、かなぁ。
20100507 大般若経転読の日 全27点、美濃・金生山明星輪寺。削除しました(20130504)。
20100502 濃尾平野の夜明け Flashムービー4分半のドラマです。
20100421〜 花のあと陽光注ぐ 桜の季節から新緑の季節へ。
20100418〜28 星々に埋もれる三日月と宵の明星川の流れのように夜明け前の銀河街の星空 春霞の少ない夕暮れと夜の4シーン。無数の星が微笑んでいた
20100413 桜咲く頃磨崖仏に七剣星浮かぶ 「金生山明星輪寺の四季」の一部を掲載しました。順次追加予定。
20100409 満開夜のたたずまい 金生山明星輪寺。
20100407 宴のあと 家路に就く前に寄ってみた。日付が変わろうとしている深夜、誰もいるはずもなく。
20100404 桜道の参道12 桜咲く美濃・金生山明星輪寺にて。
20100402 花の絨毯 路傍の花たちにも陽光は降り注ぐ。
20100330 朧月夜のブルームーン12 今宵は今年2度目のブルームーン。旧暦にはあり得なかったことだ。
20100329 陽だまりの白木蓮 春とは名ばかりの冷たい空気の中で。
20100318 ムスカリの地方鉄道 近隣の高校の合格発表の朝。
20100223〜0320 浮かぶ半月梅の花咲く参道梅の香の参道寒菖蒲水仙咲く寺合格祈願春の訪れ地蔵尊と一人静春の三人娘 美濃・金生山にて。
20100215〜 雨氷の季節白馬山麓を走る雪国を走る雪の高瀬橋雪の中央アルプス常念岳の朝 白馬山麓・安曇野他、雪の風景。
20100202〜10 逆さダルマの御来光鐘撞き堂とオリオン座
プレセベ星団に接近する火星
本堂に降り注ぐ星
金生山から虚空を望む。
20100131 初虚空蔵の夜 美濃・金生山明星輪寺の初虚空蔵の画像全36点。
20100119〜30 火渡り修行星降る夜1星降る夜2
街 明ける星空の輪光
美濃・金生山明星輪寺の初虚空蔵の夜、ほか。
2010010817 雪降る飛翔常念岳の朝飛翔の朝 安曇野の朝。
20100107 新年に願いを込めて 金生山明星輪寺に鳴り響く除夜の鐘。
20100101 謹賀新年 本年もよろしくお願いいたします。
 


2009年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20091226 美濃・金生山明星輪寺の四季(全6シーン) 2009年に撮影した全シーンから、6シーンを未公開画像を交えて掲載しました。2009年の画像集成です。
20091225 ISSの通過1 金生山明星輪寺より。
20091219〜 美濃・金生山明星輪寺の四季 01の他に、「雪降る景色」編を掲載。
20091215〜 ふたご座流星群−総集編− 010203・・・揖斐谷から。
20091213 美濃・金生山明星輪寺の四季 虚空に臨んで虚空を望む」編。
20091203〜13 今年最後の満月昇る朝日昇る通過するISS蔵王権現堂に星は巡るふたご座流星群 金生山から空を見上げて・・・画像5点。
2009112430 雪舞う岩峰を登る霧氷の山頂 第23回山の考古学研究会踏査、乾徳山にて。
20091119、25 紅葉の頃 全10点を公開、3点を追加、金生山明星輪寺にて。
20091115 絨毯の参道 朝の金生山明星輪寺。
20091114 雪に閉ざされるまであとわずか1 揖斐谷・夜叉ケ池にて。
20091109〜18 紅葉まであと少し12雨上がりの風景 両界山横蔵寺。
20091104 野点笠 伊吹山の初冠雪を見ながら。
20091021〜31 オリオン座流星群123 揖斐谷から観る。2・・・加算コンポジット処理画像。3…冠山上空を流れる。
20091020 揖斐谷に秋明菊咲く 私の住む村に咲く秋明菊。
20091016 発電所の夜 自宅から徒歩5分、ナトリウムランプに赤く照らされる発電所。
20091012、18 秋明菊の頃満開の秋明菊に囲まれて 曙のISSから日の出、そして秋明菊など21点。金生山明星輪寺にて撮影。1018追加。
20091007 燕岳 2009年秋 Flashムービーを公開。
20091006 夕陽が織りなす風景 至福のひとときを、ただ一人たたずむ。
20091003、04、06 中秋の名月昇る十六夜の月十六夜の月昇る 金生山より。
20091003 水辺の釣船草 掲載の機会を失った画像より。
20090929 彼岸花咲くローカル鉄道 7年近く前の古いコンパクトデジタルカメラを持ちだして。
2009092627 上弦のスパイラル夕焼けの飛翔 パラグライダー2景。
20090922 彼岸花の咲く寺 美濃金生山明星輪寺にて。明星輪寺様への提供画像を含め全26点を公開。
20090917、24、28 アンドロメダ銀河さんかく座銀河M33アンドロメダ座散開星団NGC752 揖斐谷の夜空にアンドロメダ銀河を撮る。びっくりするぐらい写っていて、感激もひとしお。M33を追加。NGC752を追加。
20090913 復活のラビットカー 伊吹山を背に、稲穂の海を走る。
20090906〜 花たちの秋123456 1・・・蔓穂。2・・・夕菅。3、4・・・蓮華升麻。5・・・雁金草。6・・・浅間風露。
20090829〜0903 夏の夜空に星を観る123 456 1・・・星夜 槍ヶ岳、会心の1枚。2・・・ペルセウス座流星群を撮る。3・・・星夜の槍ヶ岳パート2、こちらも会心の1枚。4・・・星巡る燕岳。5・・・星降る槍ヶ岳。6・・・星空の燕山荘。
20090825〜28 安曇野夕景槍ヶ岳に夏雲立つ夕照の槍ヶ岳向日葵と常念岳 シルエットに浮かぶ北アルプスの山々。
2009080511 室堂平に夏雲湧く夕照の夏山月のぼる室堂平御前峰に冬の星座現る深山金梅の中に咲く黒百合 やはり夏はこうでなくては。
20090726 暑中お見舞い申し上げます 夏の花火、梅雨未だ明けず。
20090716 星夜の姫螢 伊吹山山頂は光の競演。その美しさに一人たたずむ。
20090622 雨は夜ふけ過ぎに・・・天の川は流れる行者小屋に星は巡る 雪へとかわる代わりに、落ちてきそうな星夜。
20090615 なんとか間に合ったかな 小尢磨B
20090611 小梅惠草のお見送り 見事な開花に自然と顔がほころぶ。
20090606 深緑に咲く銀竜草 これまでどれだけ撮っても「ユウレイタケ」だったこの花。今回はどうでしょう?
2009052931 残雪に湧く夏雲夕焼けの後立山連峰唐松岳 残雪の春山を登る。夏の暑さの後にやってきたのは、大粒のヒョウの嵐。
20090518、22 星夜の揖斐谷揖斐谷に星は巡る サネタテヤマの上に広がる天の川、巡る星。
20090517 揖斐谷の夜明け 夜明けの空に浮かぶ木星と最大光度を迎えた金星。
20090517 イヌワシのカップル 若い彼女ができてよかったね。
20090511 都会に浮かぶ満月 金生山より撮影。
20090502 みずがめ座η流星群を撮る 揖斐谷にて撮影。
20090424 星流れぬ夜 こと座流星群の極大時刻をとうに過ぎた深夜、徳山ダム湖畔で見続けた星。
20090422 藤の季節12 1・・・尾張曼荼羅寺の藤2・・・藤散る模様。
20090419 新緑に咲く 三つ葉躑躅に似るが、こちらは雄しべが10本。
20090401 桜の風景12345678910 1・・・贅沢な鳥。2・・・薄墨桜からプレアデス星団と月の大接近を見る。3・・・薄墨桜を従えて星空を見る。4・・・薄墨桜に星はめぐる。5・・・陽光受ける薄墨桜。6・・・花の川。7・・・星流れる薄墨桜。8・・・東横山発電所。9・・・巨木に咲く。10・・・桜の通り抜け。
20090308 星夜の富士山麓 凍える寒さに浮かび上がる富士。
20090305 夕照の御嶽 ある久しぶりの冬晴れの夕方。
20090303 日だまりの天文台 今は常勤の職員もなく。
20090207 春の訪れ12 1・・・芹葉黄蓮。2・・・福寿草を背景に節分草。
200902050302 ルーリン彗星 冬の夜空に一期一会のルーリン彗星を探す。
20090203 節分奉納手筒煙火 全7枚。美濃、伊奈波神社にて。
20090202 十一面観音 ひとり静かに手を合わせる。
20090131 春を待つ 芹葉黄蓮、美濃。
20090128 冬の富士遠望234 1・・・落陽の富士、打ち寄せる激しい波。2・・・一足早い春の訪れ。3・・・駿河湾夕景。4・・・逆さ富士をかけ抜ける。
20090122 朝焼けに染まる白馬連山 しぶんぎ座流星群の極大が過ぎて280秒間のFlashムービー「暮れる栂池高原、迎える朝」も公開。
20090120 翡翠 揖斐の小さな川に翡翠がいることに気づいた。
20090118 雪の悪戯 吹雪がやんで。
20090116 迎える朝 金生山にて。
20090115 雪の元日、ローカル線は走る1 雪の大糸線、1は長野県。
20090112 初こくぞうの風景 金生山明星輪寺の柴燈護摩等画像13点を掲載。
20090111 雨上がりのショッピングモール 孤独な観覧車。
20090110 星降る富士富士山上空に出現したISS 山中湖畔にて。
20090109 雪の戸隠連峰と戸隠神社奥社 こんなところでスノーシューが活躍。
20090108 しぶんぎ座流星群 年の初めの流星群を栂池高原で撮影。
20090107 新年に願う 善光寺にて。
20090101 謹賀新年 朝焼けの白馬鑓ガ岳と杓子岳
 
 
2008年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20081226 富士山上空に出現したISS 山中湖畔で撮影。粘ったかいがありました。
20081225 ローカル鉄道の電飾列車 養老鉄道のイルミネーション列車。
20081224 メリークリスマス 国営アルプスあづみの公園のイルミネーション。
20081222 夕暮れの富士 画像3点。江戸川河畔より撮影。
20081210 朝霧の飛翔 暖冬のせいか飛来した白鳥の数は少なく。
20081207 光のしゃぼん玉寒暮 木曽三川公園138タワーパーク。
20081206 冬の日だまり 銀杏の冬支度を見つめて。
20081201 夜空を見上げて123 1・・・夕焼けに縁どられた山の上に、月と金星(左上)と木星(右上)が勢揃い。2・・・ダム湖に浮かぶ星のスマイル。3・・・揖斐谷に登場した冬の星座たち。
20081130 定期運用を終える0系新幹線 新幹線といえば0系。あこがれの「夢の超特急」だった。定期運用終了の日、既撮影の画像を掲載。
20081130 今年4度目の御来迎 大峰山系釈迦ヶ岳にて。
20081129 初冬の信濃路を走る1 1・・・夕陽の中、妙高山を背景に走る妙高号。
20081128 樹氷幻想12 全ては乳白色の中に。
20081121 不動の滝 上段は銚子の滝、奈良県上北山村。
20081120 浮かび上がる 蜃気楼のように浮かび上がったJRセントラルタワーズ。揖斐谷口より。
20081118、19 岩場を登る大日岳山頂 大峰山系大日岳。正面の絶壁に約20mの長さの1本の鎖を頼って登る。この鎖は安政4(1857)年のものだが、明治2年に修理しているから、安心!?足がかりはほとんどなく、腕の力だけで登る第22回山の考古学研究会踏査山行にて。
20081101 紅葉始まる123 何となく、今年は大雪の予感がしてならない昨今。
20081029 深山小米草 何十回と通っていて、これまで気づかないとは。
20081024 神様の前で12 1・・・喧嘩はいけません。2・・・いたずらはほどほどに。
20081020、23 ISS・・・ 1・・・美濃平野部上空を通過するISS、2・・・冠山上空を通過するISS。
20081019 あした天気になあれ 伊吹山に沈む夕陽。
20081013、17 星いずる冠山明ける・・・冠山星の出・冠山 280秒間のFlashムービー。最近星を見ることが少なくなったと感じる方におすすめです。「明ける・・・冠山」をFlashムービーに追加。
20081012 曙陽冠山 冠山からの日の出を撮る。国土地理院の数値地図を基に計算し、見当をつけて待ち構えたものの誤差に気づきあわてて移動。なんとか間に合ったかな。
20081011 槍ヶ岳の朝紅葉の燕岳 63秒間のFlashムービーとフォトアルバム。
20081001 曼珠沙華の咲く風景 季節を告げる花。
20080929 未草 未の刻に咲くというのは俗説だとか。
20080915 伊吹小米草遠州釣舟草麝香草サシバの渡り雛の巾着 のんびりと花の散策。
20080913 廃線の主 地元の熱意も届かず廃線となった名鉄揖斐線。今は半分だけ残った鉄橋は鳥の姿だけ。
20080901 増水した木曽川と養老山脈 3D画像です。平行法で立体裸眼視してみてください。
20080831 小雨に煙る伊吹山 3D画像です。平行法で立体裸眼視してみてください。
20080830 鳥海山の朝 早朝から車を走らせると、海の向こうに鳥海山が浮かび上がった。慌てて車を止めて撮影した1枚。美しさに声も出なかった。
20080830 花たちのお出迎え 鳥海山にて。
20080829 道の駅の夜 道の駅「しゃりん」にて。天の川の左に木星が輝く。
20080828 夕景2題−12 1・・・鳥海山御室から飛島、2・・・立岩の夕景。
20080823 赤川花火12 1・・・薄暮の鳥海山と赤川花火、2・・・エンディング。山行日程の狭間に撮影。赤川は風が吹きにくく、たまった煙が消えるまで少し待ってから次の花火を打ち上げてくれる。観覧者全員で「団扇パタパタ」には自然と顔がほころぶ。温かい花火だった。
20080820 鼠ヶ関にて12 越後国と出羽国国境の鼠ヶ関にて。1・・・ねぐらへ急ぐ海猫、2・・・ちょっとだけだるま夕日。この季節だるま夕日が見られることは珍しく、それだけ乾いた寒気が日本海に入ってきていたということかな。
20080819 朝日の峠蕗 背景は鳥ノ海と月山。
20080818 雲立つ不帰ノ嶮 唐松岳山頂より。
20080816 五竜岳12 1・・・満天の星空、2・・・五竜岳仰見。
20080814 月山〜湯殿山を駆ける 怪しい集団ではありません。第21回山の考古学研究会月山踏査。
20080720 『平和を願って』第2集 『平和を願って−私たちの戦争体験−』第2集(MIHARUの山倶楽部制作)を刊行しました。
20080713 暑中お見舞い申し上げます123 猛暑です。
20080707 捩花 山伏も尼もとほりぬねぢり花 細川加賀
20080706 草いきれ 草いきれして一草も動かざる 藤崎久を
20080704 トンネル夜景 名倉トンネルにて。
20080702 合歓の花 どの谷も合歓のあかりや雨の中 角川源義
20080630 梅雨空に映えて咲く 柿蘭。
20080628 養老鉄道D01編成12 3連唯一のツートン塗装。まもなくマルーンレッド一色に塗装替えとなる。ク501-サ551−モ601編成で、6/21・22、6/28・29だけの限定運用。
20080627 雨に濡れる 揖斐谷にて。
20080621 南八ヶ岳 梅雨の晴れ間に、美濃戸口〜行者小屋(泊)〜地蔵尾根〜横岳〜硫黄岳〜赤岳鉱泉〜美濃戸口を歩きました。帰りの美濃戸から美濃戸口までの林道歩きが、一番しんどかった。
20080615 湿原の朝 静けさに覆われて。
20080610 幻想の笹百合 風にそよぐ笹百合を多重露光で撮影。
20080603、09 白根葵−白馬岳と大雪渓を背景に−解氷の八方池 早朝3時半からの撮影と八方尾根での撮影、急遽下山後は午後2時近くなってから大雪渓をひたすら登る。バテバテの末、和田野でダウン。念願が叶って、ほっ。
20080527 大糸線E115系 耐寒耐雪強化の1000番台車両。小谷村にて。
20080526 春の訪れ−鬼無里− 奥裾花の雪解け。
20080525 大糸線信濃森上駅 中央は五竜岳、その左は鹿島槍ヶ岳。
20080523、24 緑の光彩花の横顔 白馬山麓にて。
20080518 田植え間近 この時期として珍しく澄み渡った朝の1枚。
20080517 花の絨毯 黄、紫、白の競演。
20080515 容花(昼顔) 「高円の 野辺の容花 面影に 見えつつ妹は 忘れかねつも」(大伴家持)
20080514 揖斐谷にて。
20080513 星夜−天狗山 もうちょっと長時間の露光の予定が、ガスが上がってきて断念。
20080512 明日晴れるかな 揖斐の町の夕焼け。
20080511 村の国道 季節柄、休日の昼間は数珠つなぎになります。
20080511 花の女王 今年も出会えたね−戸隠升麻−。
20080508 春景安曇野 春の安曇野から常念岳。
20080507 木曽路を走る 木曽路を走る381系「しなの」。初代振り子電車。
20080506、09、10、11 春の里から武田菱現れる大出の吊り橋江戸彼岸桜 白馬三山を見る。五竜岳遠望。桜には少し遅かったか。樹齢400年の江戸彼岸桜。
20080505 白馬三山とISS星降る夜 早朝、白馬三山の上をISSの通過を撮影。白馬三山の上を彩る星座たち。
20080430 春の山 春、蓮華岳を遠望。
20080428、29 小葉の三葉躑躅碇草 湖北にて。
20080427 12 樹齢300年とも。
20080426、29 稚児百合大葉黄菫白根葵 下越にて。雪国の花など、たくさんの出会いにびっくり。
20080425 後立山と大糸線 後立山連峰を背景にして走るE127系大糸線仕様。
20080424 桜と鹿島槍ヶ岳 満開の桜と雪をいただく鹿島槍。
20080423 ローカル線の春 115系Y2編成の車両の色彩は、桜とよく似合う。下越にて。
20080416 栂池高原の花火 薄暮の白馬三山を背景にして。
20080415 口紅水仙 砺波にて。
20080413 紅花の深山片喰黄金猫目草 家の周りを散歩して。
20080412 越の小貝母美濃小貝母 前者は越後遠征で、後者は揖斐谷で。越の小貝母は花被片の縁に小突起があるのに対して、美濃小貝母にはそれがないという違いがあるようです。
20080411 揖斐谷の越路黄蓮(三葉の梅花黄蓮) この地の日本海指数は85度で境界上にあることから、日本海型好雪植物が分布しても不思議ではないのだけれど。あまりにも近所で、びっくり。
20080409、10 賑やかな花たち−揖斐谷−12 揖斐谷の山野にも春が到来。
20080408  早春の静寂 白川郷の夜明け。
20080408 揖斐谷の桜 久瀬ダムにて。
20080407、14 賑やかな花たち−越後−12 勉強を兼ねて越後へ遠征。
20080406、08 夜桜昼の桜 往来も絶えた旧道。土砂崩落によりこの道が復活することは、もうない。
20080331 夜桜 ライトアップも何もなく、当然ながら誰もいない夜の桜。
20080330 柔らかな光の中で12 大津谷にて。
20080329  片栗123 今日は調査山行。思わぬ所での出会いに感謝。
20080329 花冷えの雨 桜も凍えそうな冷たい雨。
20080328 春は菫 揖斐谷にて。
20080327、28 菜の花の風景12 菜の花畑を走る養老鉄道610系。
20080326 満開近し12 例年よりも1週間近く早いとか。
20080325 春の陽を背に受けて 深山傍食
20080324 Sunset 震災から1年。復興進む能登にて。
20080324、28 春の陽を浴びて12ため息の横顔 石川県にて。
20080323 春本番春色に包まれて 揖斐にて。
20080323 林床の開花 州浜草。滋賀県にて。
20080322 石造十一面観音菩薩 調査山行にて。
20080320 春の蜃気楼 富山湾に今年初めての春の蜃気楼出現。双眼鏡でも識別は難しいというEランクなので、気づいた人はわずか。魚津市埋没林博物館で証明書をいただきました。
20080319 春時雨の里 早春の五箇山。
20080310 暁更の富士 200801河口湖にて。
20080309 猩々袴 昔、私が高校生の頃、早春に咲くこの花を見た仲間が「雪割草だ!」と。それからずっとそう思っていました。野の山麓を分布調査に歩いていた青春。
20080308 氷の造形 200802飛騨平湯にて。
20080307 栂池晩景 200802薄暮の後立山連峰を背景に栂池高原スキー場。
20080306 凍りつく夜 200802高山の合掌造。
20080305 厳冬の樹氷 200801入笠山にて。
20080304 倒影の構図 200802上高地にて。
20080303 春近し 200801三ツ峠山から朝日を浴びる富士を見る。
20080302 金色の競演 揖斐谷の自生地で初めて見ました。
20080301 花たちのおしゃべり 本巣市にて。
2008022829 静寂の帷綿帽子の里 200802白川村にて。
20080227 払暁の富士 200801霧ヶ峰にて。
20080225 高波打ち寄せる北陸道 猛烈に発達した低気圧は、富山湾沿岸に被害をもたらした。画像は親不知。
20080221260301 Spring Ephemeral 123 節分草。揖斐谷で数少ない自生地にて。
20080220 赤富士 山中湖にて。
20080219 栂池トワイライト 久しぶりの晴れ間に、夕焼けを期待してスノーシューで前山へ。2時間粘ったものの、雲が広がってきて残念。
20080218 ダイヤモンド富士 山中湖にて。
20080106 雪に覆われた白馬山麓 スノーシューで前山へ登り、栂池高原を俯瞰。
20080105 謹賀新年 黎明の富士(高ボッチ高原より)。
 
 
2007年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20070101 ハンググライダー 初日の出に向かって池田山から飛び出す。
20070103 三ッ峰 近在の低山を歩く。正月早々、誰とも出会わず。
20070107 素心蝋梅と養老山脈 仕事始めの4日、もう開花していました。朝日を受けて、黄金に輝いていました。
20070114 素心蝋梅 咲き誇っていました。本巣にて
20070120 雲立つ伊吹山春の予感日溜まりの稜線 国見岳スキー場から虎子山への山歩き。誰1人出会わない、ポカポカ陽気の大寒の1日。
20070128 三上山と妙光寺山 近江富士を歩く。
20070203  富士山アルバム 三保の海と「さった峠」から富士山を見ました。
20070211 日本平球技場と富士山 日本平球技場は清水エスパルスの本拠地。
20070212 春の訪れ−節分草 本格的な冬がやってこないまま、春がやってきてしまいました。何かが変です。
20070217 芹葉黄蓮 初々しくほんのりピンク色。いつもより2週間早く出会いました。
20070218 樹林の中のお目見え−洲浜草 洲浜草も咲き始めて、もうすっかり春。
20070224 栂池−雪の祭典 凍り付く白馬山麓−栂池高原にて
20070302  朝焼けの城台山 思わず通勤途中の車をとめて、ため息一つ。
20070304  賑やかに−福寿草−ひっそりと三角草 静かな山とポカポカ陽気。いい日でした
20070307 雪少し残る白木蓮1 今頃になってようやく冬がやってきたようなここ数日
20070309 夕焼けの江濃国境の山 日が長くなった。
20070310 春霞の伊吹山 春本番かな、とこの日は思ったことだった。まさかこの後に真冬がやってこようとは
20070314 雪景色の養老山地 今頃になってようやく冬がやってきたらしい。
20070317 洲浜草1洲浜草2猿山 寒の戻りにも負けずに−能登にて−
20070318  トワイライトの根尾川 電車が走ることのない相羽鉄橋
20070321 深山傍食 陽の光を受けて深山傍食の開花
20070325 枝垂れ桜 満開−岐阜市八幡山林陽寺にて。
20070329 片栗 ひっそりと崖に咲く−池田町にて−
20070403 菜の花畑と石津御岳 黄砂で霞む大谷川河畔にて
20070404 樫原の桜 束の間の晴れ間。この後、雪になろうとは。
20070407 今が盛り 湖北にて
20070408 ひっそりと12 誰にも振り向かれずに−鈴鹿−
20070415 夜明け、そして翁草霧訪山 SAで迎えた夜明け。待っていたのは360度の大展望。霧訪山を訪ねたついでにかっとり城跡の踏査と略測を実施。
20070421 花の妖精12白馬山麓花のアルバム 花に囲まれた妖精たち
20070504 双葉葵 振り返られることもなく。
20070505 開花の季節12 九輪草と新緑
20070510 熊谷草 今年は間に合いました。
20070516 雪解けの不帰ノ險 暖冬といわれたこの冬でしたが、例年以上に雪は残っていました。
20070524 白馬三山の夜明け新雪のトレース剣岳の雄姿 残雪の八方尾根を歩き唐松岳へ。
20070528 竜王山 奈良山辺の道を見下ろす歴史の山を歩く。
200705 熊谷草 無事に出会うことが出来ました。
20070623 梅雨の晴れ間に 澄んだ空気に覆われた伊吹山。
20070717 得徳草と白馬連峰 ほんの束の間の梅雨の晴れ間に、ようやく撮ることが出来た1枚。
20070725 白馬連峰の初夏 白馬岳より。
20070726 白馬岳アルバム 6月下旬からの約1か月間、白馬岳は何を見せてくれたか。
20070727 「白馬岳−2007年初夏-」 DVD-Videoを制作。ご希望の方はご連絡を。
20070811 荘厳の朝焼け 農鳥岳小屋より。
20070815 白峰三山白峰三山アルバム 盛夏の南アルプス白峰三山を歩く。
20070901 初秋の朝 朝焼けがつくる光の織物。
20070904 南アルプス大門沢小屋 白峰三山の画像を大門沢小屋様にご採用いただきました。写真額として食堂に掲示されています。
20070908 ホテイアオイ こんなに可愛い花だけれど、外来生物法により、要注意外来生物。
20070922 ホハレ峠を歩く ダムで水没した岐阜県徳山村をたずね廃道を歩いたルポ。
20070923 白花釣舟草 50年以上たって復活した峠道で出会うことが出来ました。
20070929 秋山12 八方尾根から唐松岳を日帰りピストン。紅葉は遅れ気味。
20071010 秋の後立山連峰 大出の吊り橋から。
20071022 鹿島槍ヶ岳 朝日を浴びて。
20071022 雨飾山の夜明け 雨飾山に紅葉を求めて。
20071030 払暁の冠山 滝雲がつくる光彩。
20071104 星夜の冠山12 オリオン座β星リゲルの星の出オリオン座の星の出。
20071108 錦秋の夜叉壁 終わろうとしている紅葉に午後の光を受けて。
20071119 富士山遠望 太宰治「富嶽百景」を再読。
20071128 鉄嶺峠を歩く 揖斐谷の西横山と坂本を結ぶ峠道を歩く。地名についても考察。
20071202 小津権現山遠望 西横山林道を峠まで歩く。
20071215 朝焼けの矢筈ヶ岳、甲ヶ山、勝田ヶ山、船上山 由良川河口より。
20071216 浜田の夕景 冬至近くで夕日が沈む所が見られず残念。
20071217 船上山 南北朝動乱の舞台。
 
 
2006年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20060430 黄金猫の目草奥の東一華 いつもより少しだけ朝寝坊してから、管理人自宅すぐ近くの谷を歩いて。
20060503〜04  白馬村早春の 早春の白馬村を訪れました。冬と春本番の同居する中で、たくさんの花を見ることが出来ました
20060512 旧藤橋村東横山の地すべり速報 恐ろしい現場を目撃しました。旧藤橋村東横山の地すべりによる尾根の崩壊です。崩壊した土砂は揖斐川へ崩落し、揖斐川をせき止める勢いです。その速報を掲載しました
20060527 射能山 5月21日江濃国境の山、射能山を歩きました。
20060624 大山蓮華1大山蓮華2 馬籠・妻籠を素通りして木曽路へ。上松町の大山蓮華に出会えて感激しました。わずか10日の間だけ咲く、一日花です。
20060625 柿蘭1柿蘭2 梅雨空の半日、伊吹山地近くの湿原を歩きました。柿蘭が咲き始めていて、傘を差しながらファインダー越しに見とれてしまいました。
20060701 笹百合 20060701夜叉ヶ池登山道の笹百合。山開きを終えたとはいえ、残雪が多い登山道でした。
20060702 栂池自然園と白馬山麓の花 今日は雨。どこへも出かけられず、20060617〜18に栂池自然園と白馬山麓で撮影した花をUPしました。
20060704 天生湿原と籾糠山の花、こちらはスライドショウ 梅雨の晴れ間、天生湿原と籾糠山を歩きました。たくさんの花と出会いました。
20060708 黄花の連理草 午前中に仕事を終え、昼から伊吹山へ。
20060715 衣笠草信濃金梅 密かに天気予報大外れを期待して白馬へ。結果は・・・こんな時だけ当たらなくてもいいのに・・・とがっくり。どちらも栂池自然園にて。
20060729 白馬親海湿原の花 白馬親海湿原の花をニコンオンラインアルバムにUPしました。
20060729 高嶺鷺草 大雨で二股〜猿倉閉鎖で白馬岳登山ならず。1日目は雨が小降りになった午後に、2日は再び本降り・風雨となった朝から白馬八方尾根へ。もうがっくりにも慣れ、雨に打たれながら花を見ました。画像は7月27、28日
20060807 白山 雲も風も何もなく、ただ太陽に背を焼き付けられる耐暑の平瀬道を白山へ。室堂泊の翌朝、ご来光に万歳三唱があると聞いて、ぜひ撮りに行こうと奥宮の太鼓が鳴る前にヘッドランプをつけて山頂へ。万歳三唱は白山比盗_社の権宮司さんの唱和によるものとわかり、納得
20060822 鳳凰三山 南アルプス鳳凰三山を夜叉神峠から登りました。下山はドンドコ沢を青木鉱泉へ標高差1700mを一気に下りました。心底くたびれましたが、たくさんの花に出会えて幸せでした。
20060826 甲斐金峰山 秩父甲斐多摩の高峰、甲斐金峰山を登りました。山岳信仰の山です。天候に恵まれなかったことだけが残念。
20060902 伊吹山山頂の花を見に 奥美濃山歩のKOBAIKEIさんと伊吹百歩きのあるぼぼさんが伊吹へ行かれると聞き、我々も参集。初秋の爽やかな1日、伊吹山山頂一帯の花をのんびり見ました
20060903 雁金草 雁金草と曙草に出会いに鈴鹿へ。出会えてにっこり
20060910 夏海老根 土砂降りの雨の中、山へ。えっ、こんな所でまさか、と夏海老根との出会いにびっくり。もう終わりかけながら、可愛い花を咲かせていました。100年後の絶滅確率が99パーセントとは悲しすぎます。でも、ここだったら大丈夫かな。だって物理的に人が登っていくことは不可能だから。心安らかに別れを告げてきました。
20060916 伊吹山の花 雨、霧、強風と三拍子揃った伊吹へ。気温は10度余りと、寒かったですが、秋の花に出会うことが出来ました。
20061005 唐松岳からの展望後立山連峰唐松岳アルバム(一部) 9月24日、澄み切った青空の下、後立山連峰唐松岳を歩きました。大展望に大満足。遅ればせながらのUPです。
20061001 夕陽の槍ヶ岳星空の槍ヶ岳 9月30日合戦尾根を登って燕岳へ。そこにはまぶしいばかりの紅葉と大展望が待っていました。
20061010 初冠雪の五竜岳白馬三山紅葉の栂池自然園1栂池自然園2 10月7〜9日、猛烈な低気圧の発達に当初計画をあっさり断念。その代わりに、初冠雪の後立山連峰と紅葉を白馬山麓で眺めました。
20061023 東濃の秋の花 10月15日、東濃へ秋の花を訪ねました。静かな花探訪でした。アルバムをUPしました(要パスワード)。
20061021 伊吹山三合目の花 秋の伊吹山を三合目から歩きました。過ぎゆく時を惜しむかのように、秋の花が咲いていました
20061029 夜叉ヶ池金糞岳 午前は夜叉ヶ池、午後は金糞岳のダブルヘッダー。秋の山をたずねました。
20061103 紅葉の石道寺 湖北の己高山を久しぶりに山頂まで歩き、石道へ下山しました。熊を恐れてか、誰とも出会わない山歩きでした。画像は下山して訪ねた紅葉の石道寺。
20061104 飯福寺にて 昨日に続き、湖北の己高山山麓を歩きました。画像は飯福寺にて。
20061105 小津権現山の紅葉 近在の小津権現山へ。小津からの登山道は紅葉の回廊でした。
20061118 雲海に沈む徳山村 近在の冠山へ。湛水の始まった旧徳山村を通って。
20061126 山の考古学研究会の踏査山行 山の考古学研究会の踏査山行に同行して伊吹山頂〜弥高寺跡〜上平寺城跡を歩きました。久しぶりにサバイバル。法螺貝、ホイッスル、鈴の行軍に恐れをなしてか、熊との遭遇はなし。
20061210 小谷山山頂の名残の紅葉 湖北の小谷山へ。登下山ともに登山道を外したサバイバル。
20061218 霜が降りた名残の紅葉 岐阜市北部の低山を散策しました。名残の紅葉がそこかしこに。
20061223 峠の石仏 晩秋の山を求めて、旧美山町の天狗ヶ城を歩きました。